2008年11月12日
海外サイトを自動翻訳購読してアルファブロガー入りを企む方法
アルファブロガーの多くは、そのコンテンツのネタ元として海外サイトを扱っていることが多い。特に最新ニュースとか誰も書いてないようなネタを探すには日本のサイトだけでなく海外サイトから探すのが常套手段となっている。
一番楽なのは海外サイトで紹介している記事のレビューを書くこと。レビューだからオリジナルコンテンツを書くよりはるかに短い文章で書けるし、読者からしてみれば役立つコンテンツを紹介してくれる良い人として映るだろう。
但し問題なのは英語力。まさか将来、英文を翻訳して記事を書こうなど中学・高校時代に思ったことはなかったはず。大人になって英語の読解力がハードルになるなんて思いも及ばなかったという人は多いだろう。
そこでよく使われるのが翻訳ソフトだったり無料のWEBサービスだったりする。実際にこれらを使って海外サイトのコンテンツの意味だけをくみ取り、レビューを書いているブロガーは多い。
でももっと良いものが出た。
RSSリーダーに翻訳機能がついたんだ。
これはかなり使える武器になる。
だってRSSリーダーの段階で翻訳されていれば、簡単にどの記事が役立つものなのかを短時間で判断できるのだから。
(続きは家に帰ってから書こう−2008.11.12 12:33)
一番楽なのは海外サイトで紹介している記事のレビューを書くこと。レビューだからオリジナルコンテンツを書くよりはるかに短い文章で書けるし、読者からしてみれば役立つコンテンツを紹介してくれる良い人として映るだろう。
但し問題なのは英語力。まさか将来、英文を翻訳して記事を書こうなど中学・高校時代に思ったことはなかったはず。大人になって英語の読解力がハードルになるなんて思いも及ばなかったという人は多いだろう。
そこでよく使われるのが翻訳ソフトだったり無料のWEBサービスだったりする。実際にこれらを使って海外サイトのコンテンツの意味だけをくみ取り、レビューを書いているブロガーは多い。
でももっと良いものが出た。
RSSリーダーに翻訳機能がついたんだ。
これはかなり使える武器になる。
だってRSSリーダーの段階で翻訳されていれば、簡単にどの記事が役立つものなのかを短時間で判断できるのだから。
(続きは家に帰ってから書こう−2008.11.12 12:33)










