2006年06月20日
ノウハウコレクターなりの情報商材の選び方
「情報商材」って高いでしょ?
先日も衝動買い。
いや、もはや衝動買いを通り越してます。
「ノウハウコレクター」と言ってもいいかも。
「情報商材」のレビュー関係のブログとメルマガを発行してますので、
必要経費と言ったら聞こえがいいですが、
妻に言ったら
↓
↓
↓
想像したくもありません(大汗)
情報起業初級者のために「情報商材」の選び方を少し紹介します。
先日も衝動買い。
いや、もはや衝動買いを通り越してます。
「ノウハウコレクター」と言ってもいいかも。
「情報商材」のレビュー関係のブログとメルマガを発行してますので、
必要経費と言ったら聞こえがいいですが、
妻に言ったら
↓
↓
↓
想像したくもありません(大汗)
情報起業初級者のために「情報商材」の選び方を少し紹介します。
「●○ 情報商材の買い方・選び方 ○●」
▼情報商材の特徴をブレーンストーミングしてみましょう
「値段が高い」「購入しないと中身が見れない」「購入したら返品できない」
「値段の割りにクズのような商材がある」「どんな奴が書いたのか分からない」
「作者が本当に稼いでいるのか検証できない」
「効果があるノウハウなのか中立公正な機関が実験していない」
「フリーター、おちこぼれが書いたノウハウで成功するとは思えない」
「結局時間を持て余した奴しか儲からない」
「購入者全員が成功していないか、一部の人しか成功できない」
「既に知っているノウハウが大半の場合がある」
「むずかしくて実行できない」
「書いている通り実行して成功するには多くの時間と手間がかかる」
これ書いていても切りがないです。
一番の問題は、
高額な書籍なのに、商品を事前に確認できないことです。
これはいろんな商売がありますが、情報商材に特有のものですね。
それを当たり前のようにしている情報起業家の方がどちらかというとおかしいです。
中には誠実に返品に応じてくれる情報起業家もいますが、
多くは期待できません。
自らができる対策をすることで少しでも失敗を少なくしましょう。
▼究極の防衛策
最大の防衛策は
↓
↓
↓
「情報商材なんぞ買わないことだ」
「おっと!究極の防衛策」
しかしこれではみもふたもない。
じゃ、どうするかだ。
最初に言っておきますが、正解はありません。
こんなこともできるね。くらいに思っておいた方が言い。
というのも、対処方法によっては
ある情報商材では通用したが、他ではダメということもある。
また、同じ情報商材でも最初は良い情報商材だと思ってたら
あなたが成長してしまったため、
ある時期からクソ商材を思えてくることもあるからです。
そんな時には、その作者に感謝しましょう。
その作者のお陰で成長できたのです。
▼情報商材を選ぶには情報を集めること
当たり前過ぎですが、いくら先に読めないからと言って情報がまったく
ないわけではありません。
セールスページ、レビューサイト、メルマガ、Mixi、
知人の評判、あるいは作者へ直接メールで問い合わせることだってできます。
そこまでやってます?
やってないでしょう?
私もやってないです(爆)
私の場合は発売情報をメルマガで入手してから、
先にセールスページをよく読むことをします。
それからレビューがどこかにないか探してみます。
新発売の情報商材だとレビューは少ないですから
レビューサイトはあまり使えません。
(私のブログしかり)
情報起業系のブログを10個くらい購読していると
よく作者がアフィリエイターやメルマガ発行人へ無料で配布して
告知してもらうという事をします。
この辺の動きを知ってるとチェックし易いですね。
では、どのメルマガをチェックするか。
私の場合は【無料レポート】を活用します。
優良な無料レポートを書いている作者の多くは情報起業家だったり
有力なアフィリエイターだったりします。
【無料レポート】だけでもけっこう優良のレポート並みのものも
多いですから購読してみて下さい。
するとメルマガに自動登録されます。
くだらないと思ったメルマガはバンバン購読解除しましょう。
▼即効解除すべきメルマガ
→同じ情報商材を繰り返し何度も何度も流し続けるメルマガ
良いノウハウって広めたくないのが普通なので注意です。
→美辞麗句のオンパレード
これで失敗するはずがないと断言してるけど検証したの?
→単なるセールスページのリライト記事
興味はアフィリ収入だけってのがみえみえ
→情報商材の紹介だけのメルマガ
要はそのメルマガ発行人に知識・情報が乏しい証拠
〜ここまでが情報の集め方ですね〜
▼情報商材のセールスページを見切る
→何の情報商材なのか分からないものに手を出すな
けっこう多いです。○○日でなんと●●万円も儲かった秘術とかw
せめてどんなジャンルで書いてるのか公開しろと言いたい。
その程度の事も書けない商材は中身がないと思って良い。
→特典ばかり強調してる情報商材
流行なんで仕方ないですし、私も特典は大好きです。
でも最近はリセールライト(再販売権利付情報商材)を特典にしてる
ケースも多いです。特典のたらい回しというコントみたいな話もあります。
→セールスページがへぼい情報商材は検討の時間すら無駄
中身以前の問題。
稼ぐためのセールスページ。自分で作れなきゃ金出して作ってもらうはず。
ビジネスはビジネスですから。
→誰を対象に書かれた情報商材かが不明なものは注意
情報商材は中身と購入者に大きなズレがあるとクレームとなります。
どういう対象に向けたノウハウかが不明確な情報商材は
利用し難いものが多いです。
ちょっと長くなりましたが、少しは参考になりました?
全部は書ききれないので、続きをこのブログやメルマガの方で
ご紹介しますのでお楽しみに。
「応援よろしくです」

▼情報商材の特徴をブレーンストーミングしてみましょう
「値段が高い」「購入しないと中身が見れない」「購入したら返品できない」
「値段の割りにクズのような商材がある」「どんな奴が書いたのか分からない」
「作者が本当に稼いでいるのか検証できない」
「効果があるノウハウなのか中立公正な機関が実験していない」
「フリーター、おちこぼれが書いたノウハウで成功するとは思えない」
「結局時間を持て余した奴しか儲からない」
「購入者全員が成功していないか、一部の人しか成功できない」
「既に知っているノウハウが大半の場合がある」
「むずかしくて実行できない」
「書いている通り実行して成功するには多くの時間と手間がかかる」
これ書いていても切りがないです。
一番の問題は、
高額な書籍なのに、商品を事前に確認できないことです。
これはいろんな商売がありますが、情報商材に特有のものですね。
それを当たり前のようにしている情報起業家の方がどちらかというとおかしいです。
中には誠実に返品に応じてくれる情報起業家もいますが、
多くは期待できません。
自らができる対策をすることで少しでも失敗を少なくしましょう。
▼究極の防衛策
最大の防衛策は
↓
↓
↓
「情報商材なんぞ買わないことだ」
「おっと!究極の防衛策」
しかしこれではみもふたもない。
じゃ、どうするかだ。
最初に言っておきますが、正解はありません。
こんなこともできるね。くらいに思っておいた方が言い。
というのも、対処方法によっては
ある情報商材では通用したが、他ではダメということもある。
また、同じ情報商材でも最初は良い情報商材だと思ってたら
あなたが成長してしまったため、
ある時期からクソ商材を思えてくることもあるからです。
そんな時には、その作者に感謝しましょう。
その作者のお陰で成長できたのです。
▼情報商材を選ぶには情報を集めること
当たり前過ぎですが、いくら先に読めないからと言って情報がまったく
ないわけではありません。
セールスページ、レビューサイト、メルマガ、Mixi、
知人の評判、あるいは作者へ直接メールで問い合わせることだってできます。
そこまでやってます?
やってないでしょう?
私もやってないです(爆)
私の場合は発売情報をメルマガで入手してから、
先にセールスページをよく読むことをします。
それからレビューがどこかにないか探してみます。
新発売の情報商材だとレビューは少ないですから
レビューサイトはあまり使えません。
(私のブログしかり)
情報起業系のブログを10個くらい購読していると
よく作者がアフィリエイターやメルマガ発行人へ無料で配布して
告知してもらうという事をします。
この辺の動きを知ってるとチェックし易いですね。
では、どのメルマガをチェックするか。
私の場合は【無料レポート】を活用します。
優良な無料レポートを書いている作者の多くは情報起業家だったり
有力なアフィリエイターだったりします。
【無料レポート】だけでもけっこう優良のレポート並みのものも
多いですから購読してみて下さい。
するとメルマガに自動登録されます。
くだらないと思ったメルマガはバンバン購読解除しましょう。
▼即効解除すべきメルマガ
→同じ情報商材を繰り返し何度も何度も流し続けるメルマガ
良いノウハウって広めたくないのが普通なので注意です。
→美辞麗句のオンパレード
これで失敗するはずがないと断言してるけど検証したの?
→単なるセールスページのリライト記事
興味はアフィリ収入だけってのがみえみえ
→情報商材の紹介だけのメルマガ
要はそのメルマガ発行人に知識・情報が乏しい証拠
〜ここまでが情報の集め方ですね〜
▼情報商材のセールスページを見切る
→何の情報商材なのか分からないものに手を出すな
けっこう多いです。○○日でなんと●●万円も儲かった秘術とかw
せめてどんなジャンルで書いてるのか公開しろと言いたい。
その程度の事も書けない商材は中身がないと思って良い。
→特典ばかり強調してる情報商材
流行なんで仕方ないですし、私も特典は大好きです。
でも最近はリセールライト(再販売権利付情報商材)を特典にしてる
ケースも多いです。特典のたらい回しというコントみたいな話もあります。
→セールスページがへぼい情報商材は検討の時間すら無駄
中身以前の問題。
稼ぐためのセールスページ。自分で作れなきゃ金出して作ってもらうはず。
ビジネスはビジネスですから。
→誰を対象に書かれた情報商材かが不明なものは注意
情報商材は中身と購入者に大きなズレがあるとクレームとなります。
どういう対象に向けたノウハウかが不明確な情報商材は
利用し難いものが多いです。
ちょっと長くなりましたが、少しは参考になりました?
全部は書ききれないので、続きをこのブログやメルマガの方で
ご紹介しますのでお楽しみに。
「応援よろしくです」
by blogrich61 at 00:14










